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ぴーめんさん
亀井静香氏の選挙前の今年1月の国会での質疑、興味深く
観させていただきました。
総選挙前にあれだけのことを首相に言える政治家は亀井氏を
おいてほかにはおられないような気がします。
それにしても、私の人生においても、また、歴史を振り返って
みても、本当にいつの世も「神様は見ておられます」ね・・・・・
これは、納得というより、はっきりした実感で感じ取れます。
しかし、中にはかなりの月日が経過しないと神の審判がくだらない
時もあります。一般的に歴史の審判とか、ある出来事の真偽と審判は
「歴史が証明し審判をくだすでしょう・・・」といわれていますね。
人間が一生を送るとき、今、現在の結果を気にするより、自分が生きた
人生が、周りの人や社会からのちのち、どのように評価されるか・・・を
常に考えて行動することが、悔いのない人生を送る秘訣ではないでしょうか・・・
ひいては、そのことが、天国にいけるか、神仏の怒りに触れて、地獄に
投げ込まれるかの分岐点になるのかもしれません。
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