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Angel77さん
「心に太陽を唇に歌を・・・」 ・・・そのとおりですね。
艱難に際し、希望を絶やさず耐え忍んだ末、光明を見出す例は多いと思います。
インドのマハトマ・ガンジー師、アメリカのマルチン・ルーサー・キングJr.牧師、
南アフリカのネルソン・マンデラさん、韓国の金大中元大統領etc.
今回の政権交替劇は、「隠れていたもの=真実があらわになる」過程ではないでしょうか?
刑事被告人や起訴猶予中の人たちが光=希望を与えられている。
しつこいようで恐縮ですが、クリスチャン佐藤優さんが質問に答えて言っています。
「聖書のヨハネ伝の英語版を英語の教材にする?それは良い学習法だと思いますよ。
ヨハネ伝の英語表現は色んなところで使われていますから。」
http://blog.heibonsha.co.jp/blog/satomasaru/
↑佐藤さんは牧師さんや神父さんに勝るとも劣らず、聖書には造詣が深いようですね。
聖書朗読を録音してみたぴーめん(^^♪ですが、今度は英語版のヨハネ伝を
朗読/録音してみようかと思います。
一方ルカ伝ですが、8:17に、”✝隠れているものであらわにならないものはない。”
とあります。この、”隠れているもの”とは、歴史の中では往々にして、
「権力者が自らに都合の悪いものを恣意的に隠してきたもの」ではないでしょうか?
わが国でも、”隠れていたもの”が次々にあらわになるのではないでしょうか?
鈴木宗男議員がバッシングされたのは、某省庁の税金の無駄遣いを公表しようとした
ことが原因と、ぴーめん(^^♪は理解しています。北方4島の返還に尽力し、在住の
ロシア人との友好を深め、災害時の避難所として建設した建物を、”ムネオハウス”
と誹謗され、”疑惑の総合商社”とまで揶揄されましたが、真実が段々と明るみに
出てきています。”命のビザ”杉原千畝さんの名誉回復に尽力した鈴木宗男議員自身の
名誉回復をぴーめん(^^♪は願っていましたが、名誉回復はもとより、宗男議員の
”理念”が実現されつつあることを喜んでいます。
「心に太陽を唇に歌を・・・」
”心友”鈴木議員を、自らの評判を落とすリスクを負いながらも献身的に応援し続けた、
歌手の松山千春さんが、”新党大地”の名付け親です。http://www.muneo.gr.jp/
(あくまでも”新党大地の紹介”でありまして”勧誘”などではありませんので
よろしくお願いしますね(^_-)-☆)
千春さんたちの唇が奏でた”歌”が、”大空と大地の中で”
・・・・何か”出来すぎ!”ですね(^_-)-☆
♪生きることがつらいとか 苦しいだとか言う前に
野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ
http://www.youtube.com/watch?v=xuGrG_yAuMg&feature=related
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